2012/12/29

大掃除と忘年会


大掃除とささやかに忘年会でした。

家もそろそろしなきゃ。








2012/12/25

短編映画のお手伝い


佐野洋子監督の短編映画の撮影でした。

今まで制作などで色んな監督がお世話になっていた方。

私もお手伝いにとうかがったら、とっても監督経験者率の高いスタッフ構成でした(^^)











日曜日は、映画監督。」映画制作ワークショプ





この日は映画制作教室、

神戸映画制作ワークショプ「日曜日は、映画監督。」 第八回目「銀幕の裏側で~演出撮影講座」
でした。



出来た習作は右に。

今回は撮影進行についてでした。

��^▽^)/








日曜日は、映画監督。」映画制作ワークショプ


神戸映画制作ワークショプ「日曜日は、映画監督。」 第七回目「天・地・人」~人の巻~殺人鬼レクター博士はなぜモテる?・輝くキャラクタの作り方


もう7回目です。

今回のはとてもお話作りに強力なツールです。

これを使ったので、習作のお話作りも一番スムーズになっていたような。



また今週中に習作をアップします!



��写真は琥那紋さんが撮影されたものを頂いて衣笠がトリミング&エフェクトさせていただきました)




追記、この日撮影した習作です。










2012/12/24

「日曜は映画監督ワークショップ」習作





神戸映画制作ワークショプ「日曜日は、映画監督。」 第九回目「「好きな人に贈るラブストーリーをつくろう!」
��2月16日のワークショップで作った習作が出来上がりました。

どちらも初参加の方の監督作品です。



毎月第三日曜日にしてます。

日曜日は映画監督(映画作りワークショップ♪)FB


次回は1月20日の予定です。

初回無料。

いっぺん映画を作ってみたいはぜひどうぞ(^▽^)/










恒例NORAD(北米航空宇宙防衛司令部)のサンタ追跡


今年の後半は極東アジアで忙しかったろうNORAD。

今年もサンタ追跡やってます(^▽^)/

今は札幌あたりの生中継しています。

ホームページ - NORAD Tracks Santa


たぶんこれが好きな理由は、特別少年隊員入れた科学特捜隊のイメージに重なってしまうからかなぁ。



今日はネットで子供の冬休みの宿題に付き合って、

��は正の整数なのかどうか調べたりしてました。



良いお年をお迎えください(^▽^)/








2012/12/16

「新月の叫びとささやき」2012/12/13イベントでした




オープニングとジングル映像担当させていただいたライブイベント

「新月の叫びとささやき」

心斎橋Club Jungle1 で2月13日にありました。濃くて楽しいイベントでした。


で許可いただいたので作ったオープニングフィルムを挿絵に使わせていただいてます。

��出来たらYOUTUBEで→歯車アイコンの画質変更→1080Pとか720PとかのHD画質を指定してご鑑賞いただけると嬉しいです)



せっかくなんでこのオープニングフィルムのプロダクションノートのようなものを書いてみます。



主催のuncloseのshimaさんからお話をいただきました。

その後shimaさんから街が夕暮れから夜に変わっていく画コンテと月の写真と音楽が到着。

カット割が合理的でやっぱり映画好きなんだなぁとも作曲家だなぁとも思いつつ、

私も構造大好きなんでどうやって映像を組み立てようかワクワク。



そしてふと謎に気づきました。

イベントのタイトルは「新月の叫びとささやき」

そしてチラシにも使われている頂いた月の写真は満月。

ん?

いやこれは謎だ。面白い。

なんだか禅問答とか無門関とかソモサンセッパとか一休さんとかの世界だなぁ。なんと雅な月についての謎。



ためしに公案風に書いてみると。



かの人は「新月の叫びとささやき」と言った。

しかしその人が指し示した月は巨大な満月だった。

これはどういうことか?



はいもうこの謎をshimaさんに問うて答えをもらうのはのはもったいない。簡単に決着をつけてしまってはせっかくのこの魅力が消えてしまう。

自分なりのある種の決着をつけて輝かせなけりゃね。

考えて考えて最後には考える先の世界。手触りや実感の世界にまで行けるかな(^^)/



私なりの答えを求めて、

NASAから新月から満月の月齢別の高解像度写真をダウンロードしてみたり、

カメラ担いで夕暮れから夜の街を彷徨ったり。



だんだん月というものを感じるようになってきました。

私は月を見るけれど、それは実は逆に私が月に見ていて欲しいのかも。

それは今この時だけではなく、私の始まりから終りまで、私の時間を丸ごと見ていて欲しいのかも。

この世界、私が生まれる前から有って死んだ後にも有るであろうこの環境、自然そのものが私達を見つめている目が月なのかも。

循環しつつ変化していく時間の中、

永遠に近いものが私の瞬間瞬間を見つめている目。

私の視線を反射する月。

舌足らずながら無理やり言葉にするとそんな感じとも言えます。



そんな実感のある映像が綴れていればいいな。








2012/12/10

港館と吉田監督の映画

リンク先は動画(テスト中)

昼から港館のミーティング。色々たくらむ。

神戸活動写真倶楽部 港館


夜は自主制作映画「もういいよ」「再生カメラ」吉田勝二監督を観る。

気が違って行く事をとても分かりやすく見せてくれる。

人間はみんな少しづつ気が違っている。

作り手自身にもその自覚があるんでとってもしっかりした希望に溢れている映画でした。

吉田 勝二







act for friends vol.4 終わりました


参加された皆様、ありがとうございます!お疲れ様!

つながることを願って!



(写真はコントユニット「かのうとおっさん」のお二人と後ろにちらっと役者中野聡さん。

今回ほとんど写真が撮れなかったので、公式写真がアップされたらまたご紹介します)


追記


��^▽^)/

東日本大震災復興支援チャリティイベント act for friends vol.4







2012/12/02

仕込み


明日のチャリティイベントの準備。

イベント的に言うと仕込みって事になるのかな。


作らせていただいたイベント用映像、雰囲気だせたかな。


明日、午後と夕方、

act for friends vol.4
楽しんでいただければいいな。

(^-^)/