2009/11/04

排他的論理和(戯言を書きたい日)




排他的論理和、


エクスクルーシブオア、


または、二兎を追う者は一兎をも得ず、


もしくは、両方揃うとフラグが立たないよ、


そして、どっちかだけ。


XOR





なあ


「うん?」


うん


「ん?」


それだけ


「そっか」





それはそこに在るだけ。


もともと意味も価値ももってない。


誰かがそういう属性を必要とするから、


誰かがいろんな属性を作り出して、


誰かが流通させた。





いつも疑問をもって生きていこう。





誰かが言ってた


「人間性に絶望なんてしてはいけない、私達は人間なのだから」


自分に絶望しない、どこまでいっても私は自分でしかないからね。





違和感を感じるのはあんがい幸せなことなのかもね。





違う。


言葉の意味が違う。違うものごとを指している。感じ方が違う。


通じなくて当たり前。


会話がスムーズに行くのは特殊なこと。


私たちは私たちが思うほど情報をやりとりしていない。





私は味わう。いま。これを。





いつか着くよ。






今日レヴィ・ストロースさんが亡くなったらしい。


生きてたのを知らなかった。


もうすっかり忘れたけれど、感慨。心をよせる。









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